明日!早起きしなければならない時に限って夜更ししている人は多い

明日、小学生の次男がスキー教室で、小学校に朝6時50分!に集合〜ってちょっといつも朝起きている時間には学校に着いていなければならない訳ですよ。

なので当然今夜は早く寝なければならない!って言うのに、全く!寝る気配がありません。

私は別室で仕事をしているので、早く寝て欲しいなぁと思っていたのですが中々寝ないと言うか、同室の兄とぺちゃくちゃ喋る声がずっとしていて、それで堪忍袋の緒が切れそうにもなったんですが、まぁ明日起きて困るのは当の本人だろう?と言う事で放置しておきましたが。

でもそれでも明日何で早く起こしてくれなかったんだよ!とか切れられるのも嫌なので、とりあえず早く寝ないと困るのは自分だよ!と、喝は入れておきましたけどね。

〜と言う感じで、何かのイベントの前日になると必ず!早く寝られない病の人は確実に多い気がします。

小学生位が特に多くて、次に多いのは実は社会人かもしれません。

先日、まだまだ社会人一年生だと言う友人が、社内の先輩と一緒に研修旅行に行く事になっただけで、その行く前日の夜はほとんど眠れなくて最初の研修の日は目がかなりヤバかった!と言っていたのを思い出しましたね。

また、中学生位でも修学旅行の前日だったりまた、修学旅行で止まっている宿でも全くと言っていい程眠れなくて苦労して〜でも移動中のバスの中ではよく眠れた!とか言う話も聞いたりするので、夜寝るのは緊張して駄目だけど移動は緊張しない〜と言う事かも知れません。

そうやって、夜若し眠れなかったとしても日中の移動時間などで効率よく睡眠時間が取れているなら問題無いと思うんですが、あまり移動時間が無い状況だと夜眠れなかった人は日中死にそうになっている可能性が高いでしょう。

しかし人生色々ある中で何度も夜眠れなくなりそうな局面を迎えると思うのですが、中にはそう言った局面でも全く夜眠れなくなったことが無い!と言う人も居るので、こういう人は肝が据わっているのかそれともそう言う体質?なのかも知れません。

いずれにせよ、何か重要な局面を控えた前日はなるべく眠れる様に努力して、スッキリと目覚めた朝を迎えられるようにした方が、後々色々得をするんじゃないか?と思うのですが。

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その辺は、もう少し頑張って緊張をしないで寝てもらうしか無さそうです。